F & Q

よくあるご質問

公序良俗に反するジャンル(アダルト系など)のビデオ撮影、ビデオ制作、DVD制作はお断りしております。
また、偏った思想や価値観、反社会的と思われるような内容のビデオ撮影、ビデオ制作、DVD制作はお断りしております。

原則的にビデオ撮影、DVD制作のみ承っておりますが、条件により写真、動画配信、プロジェクター上映なども承ります。
但し、大型の機材使用は安全上の理由なでお断りする場合も稀にありますので、御理解をお願いいたします。大型プロジェクター、クレーン撮影などの特機使用の場合は事前のお支払いをお願いしております。

主に関東地域を中心に東日本全域を業務対象としておりますが、事前にご連絡を頂ければ、全国各地まで撮影にお伺いいたします。
遠方の場合、手数料などは一切、かかりませんが交通費、宿泊費などが実費として発生いたします。予め御了承ください。
随時、お伺い出来る主な地域は下記の通りです。

・東京・神奈川・千葉・ 埼玉・茨城・栃木・群馬・山梨・静岡・長野

福島県、新潟県へも随時、お伺いいたします。これら以外の地域に関しても、お伺い出来ますので、お気軽にお問合せ下さい。

海外でのビデオ撮影は誠に勝手ながら現在、承っておりません。御了承ください。

撮影終了後、即日~1週間以内に請求書をお送りしますので、最初の編集が終わり、確認用DVD送付が済み次第、お支払いをお願いいたします。
撮影のみのご発注の場合は即時、請求書を発送いたしますので、事前にお振込み頂くか、撮影終了後に直接、お支払いをお願いいたします。
会社業務として御発注される方で、経理方式が御社の方法と、異なる際はお気軽にお問合せ下さい。

制作規模などによりますが、概ね2週間~1ヶ月程度を目安としています。
長時間収録などの大規模な制作や繁忙期(3~4月頃、年末)の時期には若干、これ以上のお時間を頂く場合がございます。
お客様のご都合に最大限、合わせるようにしますので、お急ぎの場合は事前にお申し付け下さい。

ビデオ撮影、ビデオ制作、DVD制作は規模や本数、時間などにより一概に確定価格にする事ができません。
あくまでもこのホームページで公表されているビデオ制作DVD制作の料金は目安とお考え下されば幸いです。
私どもは常に御客様が設定された金額の上限の範囲内で行うビデオ撮影、ビデオ制作、DVD制作を目指しておりますので、お気軽にお問合せ下さい。

主に2つの理由があります。

(1)弊社のビデオ制作、DVD制作は予算編成を工夫するビデオ制作、DVD制作だからです。
弊社のビデオ制作、DVD制作のグレードはむしろ他社より高いと自負しております。
例えば大手ビデオ制作会社がカメラ2台でビデオ撮影する場合、カメラマン2人、助手も2人で4人分の人件費を請求しますが、弊社がビデオ撮影する場合、カメラマン2人で4人分の作業をこなすのです。
例えば舞台公演の場合、リハーサル、ゲネプロも撮影するので結果的に4人分働きますが、請求額は2人分です。

(2)バックマージンが発生しないからです。ビデオ制作、DVD制作の低価格化実現のため、広告代理店や大手プロダクションを通さずにお客様より直接、ご依頼頂くシステムでのビデオ制作、DVD制作なのでバックマージンが発生しないビデオ制作、DVD制作なのです。
断じて「安かろう、悪かろう」のビデオ制作、DVD制作ではありませんので、ご安心ください。

パワーポイントのデータ、デジカメの画像、ゲームなど、PC画面に写せるものでしたら、どのようなものでもビデオ映像に変換し、DVD制作する事が可能です。お気軽にお申し付け下さい。

DVD-Rで概ね2時間以内の制作ですと、1枚のDVDに入りきれます。
1枚組にメニュー画面も作成となりますと1時間30分くらいを上限にした方が無難です。
2層式のDVD-RDLでしたら、その2倍の容量が収録できますが、金額が3倍以上ですし、1部のDVD再生機では対応していないものもあり、お勧めできません。
2層式のDVDプレスの方法ですと、問題なく、約4時間程度まで画質劣化無しに収録できます。
但し、海外(台湾)での作成となりますので、納期が大体1ヶ月程度かかります。
また、工場の都合でDVDプレスは300枚以上での承りとなりますので御注意下さい。

弊社では企業、団体、学校様の行事や商品PR、解説などのビデオ制作、DVD制作を行っております。特に専門的なものだけを扱っている訳ではありません。
舞台公演、セミナー、スポーツイベント、医療マニュアルなど動画ならではの制作を多角的に行っております。

2011年7月より地上デジタル放送が開始され、テレビ自体がハイビジョン映像、ブルーレイ映像優先の仕様となっています。
この事情により、DVDやVHSなど、アナログ信号により収録されている映像は画質が劣化せざるおえません。
高画質をお望みの際は、ブルーレイでのご発注をお勧めいたします。どうしてもDVDでご覧になりたい方はDVDプレイヤーをHDMI端子で接続しての再生をお勧めいたします。

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